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サラメシならぬランチの日が金曜日か土曜日に突然やってきます。

先日は、鶏飯。

前日から鶏がらをコトコトと炊いた出汁と市販の鶏がらスープの素で味付け。

10人でいただきました!!

若い社員男性陣は、丼にてんこ盛り。

美味しく食べていただき作った甲斐がありました。

 

 

長いことおさぼりしていたと気づいたブログ。

久しぶりの投稿です。

12月19日にお施主様向けのリースレッスンを行いましたところ13名の方がご参加くださいました。

25年前に建ててくださった方もお越しくださり、懐かしく会話も弾みました。

クリスマスリースやスワッグを作成された方々は

「各部屋に飾ります」  「家族が喜ぶ顔が見たい」 「小さいのはおトイレにも」

「玄関にはこれを」   「私にもできましたあ。うれしい」

新築したばかりのお施主様からは、壁やドアには傷はつけたくないのですがと設計した社員に問い合わせする姿も。

講師の山元さまのご厚意により、クリスマスが過ぎたら、水引をつけて新年を迎えられるようにご準備下さいました。

この場を借りて、山元先生ありがとうございました。おかげ様にて豊かなお時間を持てました。

と共に、快く楽しくご参加くださいました皆様にもありがとうございました。

 

【年明けのレッスン日をお知らせいたします。只今申し込み受付中です。】

 

2020年1月9日(木) 13時半から15時まで

2020年2月6日(木)    13時半より15時まで

2020年3月5日(木) 13時半より15時まで

2020年3月14日(土) 13時半から15時まで ⇒ 男性によるレッスン日となっています。奥様へのホワイトデーに如何でしょうか?ご主人様のご参加お待ちしております。昨年は弊社の男性スタッフも参加しました。 

レッスン料  3,500円

     

 

 

見学会のお知らせです。

10月26日(土)に鹿児島市山田町にて見学会を行うことになりました。
既にお施主様がお住まいですが、ご厚意により1日貸していただけることとなりました。

時間は午前10時~午後5時半の事前予約制となります。
住宅地に建つ二階建ての住宅が会場となります。(下の写真が会場となります)

ご予約はお申込フォームページ、またはお電話【0120-808-086】にて受付ております。

申込フォーム確認後、追ってご連絡差し上げます。
会場についてはご予約確定後にお知らせ致します。

※ご予約は受付順とさせて頂きますので時間帯のご希望に添えない場合がございます。予めご了承のほどお願い致します。

※既にお施主様がお住まいの物件になります。展示場ではなく他人の家ということを十分ご理解ください。

※会場では靴下の着用をお願い致します。

見学会のお知らせです。

9月7日(土)、8日(日)に姶良市平松にて、お客様のご厚意により見学会を行うことになりました。
時間は午前10時~午後5時半の事前予約制となります。
今回はコンパクトな外観からは想像ができない大らかな空間を持つ「白い平屋」が会場になります。

※写真は見学会場とは異なります。

下記の申込フォーム、またはお電話【0120-808-086】にてご予約受け付けております。

申込フォームは現在受付終了しております。

ご予約の申込フォーム確認後、追ってご連絡差し上げます。
会場についてはご予約確定後にお知らせいたします。

※ご予約は受付順とさせていただきますので時間帯等ご希望に添えない場合がございます。
予めご了承のほどお願い致します。

※既にお施主様がお住まいの物件になります。展示場ではなく他人の家ということを十分ご理解ください。

※会場では靴下の着用をお願い致します。

表記の通り、日経ホームビルダーに全4ページに渡り掲載頂きました。
6月の「新建ハウジング」に続く全国版の掲載ですが、大それた事をやった気はないですが、
全国から見れば画期的だった事を取材を受けて感じる次第です。

さて、今回の取材には、地元行政から担当所轄である建築住宅課課長も応じて頂き、
性能の良さは、課長自ら話して頂きました。
基本要件では、設計住宅性能評価を取得する事が条件であり、性能には制限がありませんでした。
所謂、評価を取っていれば、等級1でも問題無しでした。

それでは、住まわれる方々の光熱費も上がる事や、耐震に備えがない事などの不安が目に見えており、
創建では当たり前の標準仕様である断熱等級、耐震等級、劣化等級を全て最高等級を取る方法で
施工する事とした事が公営住宅では活気であったようです。

併せて、行政が一括で大きな予算を6世帯の為に準備するのではなく、創建が借入を起こし、完成させ
行政に貸すという方法(民間PFI)を取った事で、箱物行政に大きなメスを入れた事で、国・県からの
補助金無しで出来る事で、行政を圧迫しない事も画期的であったというお墨付きを頂きました。

これから先も、創建一社で遣るのではなく、地元建築業者とも連携して、お互い切磋琢磨していく事も
話しています。

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